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眠りのコラム

眠りのコツ

眠りのコツ

私たちの身体には体内時計が備わっています。 朝になれば起き、夜になれば眠ると言う一定のリズムを毎日繰り返しています。 この体内時計は24時間ではなく、およそ25時間でセットされています。 1時間のロスタイムがある訳です。

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夏の睡眠

夏の睡眠

睡眠不足から夏バテになりがちな季節 私たちは寝ている間に、通常一晩でコップ一杯分もの汗をかきます。 高温多湿な夏は、その発汗量が約2倍になると言われています。 その汗の約70%は敷布団に吸収されますので、背中と布団の接着部分の 湿度が上昇し、蒸し暑さが増します。 その為、必要以上に寝返りの回数が増え眠りが浅くなり睡眠中に十分な 疲労回復が行われず、朝起きても疲れが残り「夏バテ」の原因になっています。 敷布団の上には、天然素材で吸湿性、放湿性、放熱性が良く、ひんやりとした涼感を 保つ本麻敷パットをお勧めします。

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夏の睡眠Ⅱ

夏の睡眠Ⅱ

これが夏の寝苦しさの原因です これからやって来る、イライラ蒸し暑い季節、でもいくら暑いからと言っても、 クーラーを付けっぱなしで寝たりしてしまうと、本来あるべき就寝中の生態リズムを崩してしまいます。 朝起きても、体のだるさや風邪をひく原因になってしまいます。 夏の睡眠環境を見直してみましょう。 私達は寝ている間に一晩で約コップ一杯分もの汗をかいています。 夏はその発汗量が二倍近くになる為、背中と寝具の接着部分の湿度が上昇し(相対湿度80%~90%) 蒸し暑さが増し寝苦しくなります。 その不快感を解消しようと、シーツの冷たい部分を求めて無意識に寝返りの回数が必要以上に増加し、 眠りが浅くなり疲労回復に必要なホルモンの分泌が妨げられ、 疲れが残りスッキリ目覚められない原因に成っているのです。

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ぐっすり眠って夏バテ解消!

ぐっすり眠って夏バテ解消!

梅雨から夏へと季節が変化するにつれ『夏バテ』の諸症状に悩まされる人が多くなってきます。夏の暑さは冬の寒さに対して2倍以上のエネルギーを必要とされ、暑さのために食欲がなくなりエネルギー不足になりがちです。

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快適睡眠環境

快適睡眠環境

日本には四季があります。夏は涼しく、冬は暖かく一年を 通して快適に眠りたいものですね。 布団の中の温度や湿度を「寝床内気象」と言います。 この気象も睡眠の快適さを決める大切な条件です。

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美人は夜つくられる

美人は夜つくられる

 寝不足が続くと、どうしてもお肌がかさついたり化粧のノリが悪くなったりしてしまうものです。 美しい肌を保つには、十分な睡眠をとることが必要です。お肌のキメが整いきれいになるのは細胞が新しく生まれ変わる寝入りばなの深い眠りのときです。

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